★人間関係の基本は「挨拶上手」★

 

やっぱり なんといっても
 

人間関係をよくする基本は「あいさつ」ですよね。
 

な~んだ。。そんなことで人間関係がうまくいくの~?

 

と思われる方もあるかもしれませんが、、
 

 

実はこの「あいさつ」というのが
なかなか なかなか 難しいんですよね☆

 
みなさんは どう思われます?

 

挨拶は「心の窓を開く」 とも言われますよね。

 

 
逆に言えば

挨拶をしないと

心の窓が閉じられたまま……ということ。

 

心の窓が閉じられたまま

人間関係を よくしていくのって

これは ムリな話ですよね。

 
面と向かって すれ違った時に

挨拶するのは当然ですよね☆

 

 

これなら(基本的に)
誰でも できると思うんです。

 

 

問題は

それ以外のシチュエーションで

 

いかに

爽やかな

気持ちのよい

挨拶ができるかどうか。。 

 

 

それがカギだな~っと最近つくづく思うんです☆

 

 
あ~

あそこに◎◎先輩が!!

さっき来られたから

今日まだ挨拶してないな~

でも、●●●に行かないといけないから。。

まあ……後でもいいか。。
 

こういうことって ありますよね。

 

 

このとき

挨拶に行く人と

挨拶に行かない人と

やっぱり

心掛けが 違うんですって。
 

これは

親鸞会で仏教を聞いている友達から聞いた話。。

 

 

挨拶が上手な人って いるものです。

自分の周りなら誰かな?って

探してみるのも いいかもしれませんね。

 

挨拶上手な人が周りにいたら

その人の真似をすればいいのですから☆

 

幸せ生まれる人間関係とは

こないだ
親鸞会で仏教を聞いている友人から
こんなことを耳にしました。

………………

みんな、幸せになりたいよね。

幸せになりたかったら布施をする!

………………

布施とは

仏教を説かれたお釈迦さまの教えられていることですね。

布施とは「施し」をするということ。

もっと易しく言えば、
「与える」「あげる」「届ける」ということのようです。

 

とかく
私たちは
欲しい欲しいと求める心ばかりで。。

それは
物質的なことだけでなく。。

優しさとか思いやりとか強さとかね
欲しい欲しいと求める心ってないです??

しかしながら、、、

自分が
欲しい~欲しい~
ちょうだい~ちょうだい~
というばかりでは
幸せは報うては来ないのですね。。

「次はあの人に何を与えられるか」
「与えることばかり考えていればいい」

そのような素晴らしい種蒔きの結果は
必ず蒔いた本人に返ってくる。

それが
お釈迦さまの説かれた仏教の根幹といわれる
因果の道理なんですって。

よく言われますよね。
蒔いたタネは必ず生える。
蒔かぬタネは絶対に生えないって。

情けは人のためならず、とも聞きます。

(「人を思いやることは、その人のためにならない」
  ってことじゃないですよ~)

欲しい欲しいと求める心いっぱいの私たちなんだけれども
与えることばかり考える
布施することだけ考える

それは、、

好ましい人間関係を築くうえでも
キーポイントなのではないか!
と思い、ここに書かせて頂いたわけであります。

皆さん、いかがです?

与え続けている人って
確かに、幸せに恵まれているなって
改めて周囲を見渡してみると
知らされることも多いですね。(*^_^*)

人間関係のカギ 「感謝の心」忘れない

 

 いろいろな人と関わりあいながら

 生きていくものですよね。人間って。

 

 男女に限らず、

 友人同士でも

 つきあいがスタートしたばかりのころは

 お互い、緊張感もあって

 相手への気遣いを忘れず

 ある程度、いい関係が保てるものです。

 

 しか~し
 
 だんだん慣れてくると

 いろいろなところから、その関係がこじれて

 ああでもない

 こうでもない

 どうすれば

 こうすれば

 ……と、人間関係に悩み、ストレスが増し

 胃の調子が悪くなり、悪循環が始まることも多いようですね。

 

 

 振り返ってみると

 なんといいますか、

 慣れてくると、

 なんでもかんでも、

 「当たり前」になってしまうのが、恐ろしいところです。

 

 心配してもらって当たり前、

 声をかけてもらって当たり前、

 やってもらって当たり前、
 なんでもかんでも

 「当たり前」になってしまうと、

 感謝の心がなくなり、
 
 当然、感謝の言葉も出なくなる。

 

 「ありがとう」と

 当然、言うべき場面でも、

 心が無いから、口でも言えない。

 言わなくても平気。

 それに気づかない。

 そうなると、、、恐ろしいですよね。

 

 人間関係がこじれるのも、当然のなりゆき

 ・・・ともいえるかもしれません。。

 

 昔から、「してもらって当たり前のことは一つもない」

 と言われます。

 
 そのことを忘れると

 良好な人間関係も

 やがては崩壊に連なっていくこと、

 自覚しておいたほうがいいですよね。

人間関係を保つ基本「相手の立場に たつ」

 

 つい先日まで順調だった「人間関係」が
 ある日、突然こじれた!

 

 

 そんなこともあるでしょうけれど、
 知らず知らずのうちに、だんだんと、
 雲ゆきがあやしくなっていくことも少なくないのでは。。

 

 

 いわゆる、、、
「親しき仲にも礼儀あり」
 のルールを忘れた瞬間から
「人間関係」の下り坂が始まるのだと思われます。

 

 

 親しき仲にも……とは言われるけれど、

「人間関係」は、たいてい
 ある程度「親しい」人と築くものですよね。

 

 

 はるか彼方、遠いところにいる人との
「人間関係」は、ほとんど問題になりません。 

 

 

 つまり、、、
「親しき仲にも」とは、
 限定された人を指すのではなく、

「人間関係を大切にして
 継続して付き合っていきたいと思っている、
 すべての人の間にも」礼儀あり、
 ということでしょう。

 

 

 

 礼儀を忘れて
 人間関係を長くは保つことは難しいのですね。

 

 

 

 でも……

 礼儀が大事なのは分かっても、
 礼儀を心得た言動で貫き通すのって、易しくはない。

 

 

 礼儀は、
 そのつどそのつど
 相手によって、状況によって
 千変万化するから、
 マニュアルを覚えてクリアできるようなものでもない。。、

 

 

 

 ただひとつ、
 知っておくといいなと思ったのは、
 

 礼儀のキホン!

 

 それは、「相手の立場に立つ」ということ。

 

 何人もの先輩から聞いたことがあります。

 

 

 ★いま、こう言ったら相手はどう思うか。

 ★いま、何も言わなかったら相手はどう思うか。

 

 ★いま、こんなことをしたら相手はどう思うか。

 ★いま、何もやらなかったら相手はどう思うか。

 

 

 何か行動を起こす前に
 一呼吸おいて、
 このことを確認してみてはどうかしら。

 お互い、心がけていきたいですね。
 

「褒め上手」に学ぶ 人間関係の妙

 

 人間関係を うまく築いていくのって、
 それ自体が目的じゃないですよね。

 

 あくまでも手段。

 

 人間関係に煩わされて
 本当にやるべきことが、
 できなくなってしまうことのないように
 いかに良好な状態にするか!

 それが目指すべきところでしょう。。

 

 まあ、人間関係を「楽しむ」くらいのゆとりができれば
 それに越したことはないかもしれませんが、

 時と場合によって、
 人間関係は、千変万化するわけで、、、

 もし「楽しむ自信あります」という人は、
 その慢心は命とりかもしれません。。(>_<) 
 くれぐれも ご注意を! (*^_^*)

 

 

 快適な人間関係を目指すのは、
 あくまでも、

 大事なことを成し遂げるための
 手段であると確認した上で、、、

 話を進めたいと思います。

 

 人間関係で、

 すっごく得してるな、、、と感じる人と
 すっごく損してるな、、、と感じる人がありますね。

 

 

 それはですね、、

 得していると思うのは、褒め上手な人!
 損していると思うのは、それが苦手な人!

 褒めるのが上手な人って、ホントにスゴイ。

 なんというか、こう、
 人のよいところを、瞬時に見極める眼力があるというか、
 嫌みなく、自然に言葉にすることができるんですよね。

 

 褒められると、、、

 「またまた、うまいこと言って!」とか

 「与奪の論法でしょう~。何を奪うつもりなの~」とか

 「リップサービスしても、何も出ないわよ」とか

 

 照れ隠しで いろいろ出てきますが、、、

 100%の本音とは思わなくても イヤな気はしないものです。。

  そして、、相手のことをスキになってしまうんです。人間的に。。

 

 皆さんはどうです?

 

 

 逆に、、、
 
 褒めるのが苦手 (!)

 人を褒めることに慣れていない (!)

 そもそも人を褒める気がない (!) 

 そんな人もありましょう。。

 

 もし「自分はどっちかというとそうだな」という方おられましたら、

 そこをちょっと、切り替えてみると、

 人生 変わるかもしれませんね。

 

 もちろん、

 今日明日で急転換!……は難しいでしょうから、

 徐々に、、ですね。 Step by step!!   
 

 

 

 あ、この人には、こんなイイところあるな★

 あ、あの人には、こんなイイところあるな★

 まずは、その発見から!ですね。

 

 

 わたくしの周りには、

 褒めたくなる人は たくさんいますよ~。

 

 

 きっと、皆さんの周りにも、

 ステキなお友達、たくさんおられると思います。(*^_^*)

バランス感覚 磨き人間関係ステップアップ

 

 生きていく上で何が苦しいかといえば、やっぱり人間関係。

 新聞の投書欄に寄せられる悩みの多くも、
 それに尽きるといっても過言ではありませんよね。

 無人島に独りで暮らしているわけじゃないかぎり、
 どこへ行っても逃れようがない。。

 大きく分けると
 「家族」との人間関係
 「職場」での人間関係
 「友達」との人間関係 でしょうか。。

 この悩みに翻弄されない人なんていないと思うのですが、
 端から見ていると、
 「人間関係を築くのがうまいなあ」と感じる人もある。

 皆さんは、そう思うことありませんか。

 しかしながら、おそらくそんな人も、
 例に漏れず、人間関係に苦悶してきた過去があり、
 そこを乗り越えて、考えて行動しているのではないかと推測されます。

 

 

 そんな人を見ていて感じるのは、
 「バランスを弁えている」ということです。

 バランス感覚って、大事ですよね。何事にも。
 特に人間関係においては、なおさらではないでしょうか。

 

 バランス感覚とは、
 一言でいってしまえば、距離感?

 どれくらいの距離感で、人間関係を保つのか。。

 

 離れすぎていても、よそよそしくて協調性がない。
 かといって
 踏み込みすぎると、なれなれしくて節度がない。

 

 あ、バランス、うまくいっているナと思うとき、
 あ、人間関係、良好だナとホッとします。

 

 

 問題は
 このバランス感覚を、いかに磨くか。。

 なかなかなかなか、一朝一夕には いかないかも しれませんね。
 

 でも、心に「バランス」の文字を刻んでみると、
 ちょっと視野が開けるかもしれませんよ。

夫婦間と実家の関係

結婚した相手が実家のことばかりを気にかけていて、今の家庭になかなか目を向けてくれない。
親孝行したいのに、帰省や贈り物をよく思ってくれない。
……結婚したばかりの夫婦からこんな人間関係の悩みををよく耳にします。

実家との関係というものは、夫婦の関係以上に強いものです。
なにしろ、実家とは結婚するまでの数年間、育てられ、住んでいたところ。
対し、夫婦はこれから育んでいく関係です。
実家のことを考えるなという方が、無理があります。
しかし、夫婦という関係となったからには家庭のこともしっかり考えなければいけません。
また、どれほど実家との関係が強くとも、夫婦として過ごしていくにつれてこちらの関係の方が強くなっていくとも考えられます。

実家を気にしたり親孝行したいと考えるのはよいことです。
親鸞会で仏教を学ぶ知人から、仏教で教えられる「親の大恩」の話を聞いたことがあり、親を大切にしないといけないな、と思ったものです。
今、好きで一緒になったその相手を育てた親御さんなのですから。
しかし、意識がそればかりに向かっていて、今の家庭が疎かになってはいけません。
どちらかが過剰になってしまっているならば、そのときこそ話し合うべきでしょう。
職場での人間関係の悩みとは違い、夫婦関係の悩みは話し合うことができます。
今後一緒に過ごしていく相手なのですから、いずれ話し合いは必要になるでしょう。
両者が相手を認めて結ばれた関係なのですから、おそれずに切り出してみてはいかがでしょうか。
そのときも感情的になって悩みを怒鳴り散らすのではなく、そう思う理由などをきちんと順序立てて話すことが肝心です。

少し前までは他人どうしだったけれど、夫婦となった今では家族。
この人間関係には他人でもあり家族でもあるという、とりようによっては強みとも弱みともなる要素が含まれているのです。

子どもに対する親のエゴ

親と子どもの関係は単純なようでいて、実のところけっこう複雑な人間関係です。
親は子どもを自分の分身であるかのように考え、自分が成しえなかった理想を押し付けようとすることがあります。
また、自分が幼い頃に負った苦い経験が原因で、子どもにいい思いをさせまいと辛く当ってしまう場合もあります。
どちらも、子育てにおいてあってはならないことだというのは、誰でもわかることですよね。

今回は上記の悩みの中でも前者の方に重きをおいてアドバイスさせていただきます。
子育ては大変なものです。
育児ノイローゼになってまで手塩にかけて育てた子どもであるがゆえに、よい人生を送ってもらいたいと思う気持ちはよくわかります。
過剰に心配してしまう思いも、理想どおりの人間になってほしい気持ちからでしょうが、その前によく考えてみてください。
それは本当に子どものことを想っての愛情によるものでしょうか。
親としての義務感によるものではありませんか?

義務感が余計なものというわけではありません。親としての責任を果たそう、という気持ちは大切なことです。
しかし、愛情とどちらに比重をおくかによって、子どもが感じる束縛感というものは大きくかわります。
子どもの親に対する反抗は親から受ける束縛から逃れようとして起こるものです。
親は「心配」という名の束縛で子どもの行動を制限する傾向があります。
私は幾度となく子育ての悩み相談を受けてきていますが、そのたびにこのことを話しています。
周囲から求められる親としての責務や義務感による心配ではなく、心から子どもの幸せを想う愛情による心配。
それができることが、理想的な親としての子どもとの人間関係なのです。

人間関係改善の第一歩・自分を変える

人間関係がうまくいかないことで悩みをもっている場合、改善するためのいちばん手っ取り早い方法が、自分を変えるということです。
悩みで苦しい思いをしているのは自分なのに、自分を変えるなんていくらなんでも酷じゃないか、と思われる方もいらっしゃるでしょう。
しかし、変えるといっても性格をがらりと変えろと言っているのではありません。
人間というものに対する考え方を少しだけ変えるのです。

以下は以前に説明したことと多少似かよります。

人間には一人一人に個性というものがあり、同じ性格、同じ考え、同じ思考回路の人間は一人としていません。
自分だけの価値観で他人を見ていれば、いつか必ず意見がぶつかります。
それが人間関係の悩みの原因となり、下手をすれば老後にまで引きずってしまうことにも。
自分とは異なる価値観の人間と出くわしたならば、真っ向から意見勝負をするのではなく、そんな考え方もあるんだと参考にさせてもらいましょう。
見聞を広げるくらいのつもりで、その人の話を自ら進んで聞かせてもらえるようになればなお良いかと思います。

また、どうにもウマが合わない人間に出会ってしまった場合ですが、ウマが合わないというのもひとつの個性だと思ってください。
人にはそれぞれの個性があるのですから、世の中の人間全てと良い関係を築くことはできないのです。
その人が自分には納得の出来ない考えを持っているとしても、その人はそういう人間なのだと割り切ってしまいましょう。

「なんであの人はああなんだ!もっとこうなってくれたらいいのに」と、その人に変化を求める場合、本人に無理な要求だとかえってこちらが疲れるばかり。
凝り固まった考えでは、人間関係の悩みは増えるばかりです。

親鸞会で仏教を学ぶ知人が言っていました。
「自分が他人に対して不都合に思っているように、他人も自分に対して不都合に思っている何かがある」
確かに、立場を変えればそうだなぁ、と納得したことを覚えています。
あらゆる面でこんな人間もいるのだと知ることは、自分の思考を柔軟にすることにも繋がり、ひいては心身にかかる負担も軽減されるはずです。

上司と部下の関係

職場における人間関係の悩みというものは、友達や家族という関係での悩みとは違い、なかなかに厄介なものです。
友人関係なら間柄がぎくしゃくしてしまえば、しばらく会わずに時間を置いてもいいですし、家族なら話し合ったり、いっそのこと喧嘩をしてしまうことだってできます。
しかし職場での関係だと会わないわけにはいかず、仕事に支障をきたすことを思うと喧嘩なんてできるはずがなく、同様に話し合うことも難を極めますよね。

しかも、その相手が上司ともなると、もう人間関係の悩みもどうしようもなく……

部下の話に耳を貸さず、怒りに任せて部下を叱り付ける上司。
好き嫌いが激しく、部下に対する態度が人によってまったく異なる上司。
プライドが高く、体裁や仕事の出来ばかりを気にする上司。
人間関係を円滑にやっていこうと部下であるあなたが悩みながら努めても、上司にその気がなければ人間関係の円滑化は困難なものになるでしょう。
こちらが人間関係を良くしようと努めても、向こうは全く相手にしないのですから。
こういう場合は、対応変更。
こちらの考え方を変えましょう。

上司が今の立場にあるのは、それなりの努力と実力があったから。
ですが、上司も人間。
イライラすることもあるでしょう。
感情的になりやすい性格の人もあるでしょう。
いつどんな時でも、自分をコントロールできるようなスーパーマンみたいな上司は、そうそういるものではありません。
もしかしたら中間管理職の大変さでイライラしているのかもしれません。
もしかしたら取引先との交渉がうまく進まず焦っているのかもしれません。
仕事のストレスではなく、家庭で、夫婦の悩みなど何か人間関係やそれ以外での悩みなども抱えているのかもしれません。
それらによる苛立ちの矛先がたまたま部下に向けられたとも考えられます。

個人的な苛立ちを他人に向けるな!……という気がしないでもありませんが、それはそれで仕方がありません。
上司はきっと正しい人間関係の対処方法を知らずに大人になってしまったのです。
人間関係をうまく作れない人の中に、子ども時代の環境に問題があった人が多くあります。
その上司は、もしかしたら不憫な子供時代をすごしてきたのかもしれません。

「原因のない結果はない、これには万に一つ、億に一つも例外はない」と親鸞会で仏教を学ぶ知人から教えてもらったことがあります。
そのような態度をとる上司も、そうなる原因があるのは間違いありません。
自分を嫌う人は、誰も好きになれませんから、大切なことは、自分が上司を嫌わないようにすること。
そして、努力して上司のいいところを見つけましょう。それが、新たな道が開ける人間関係の第一歩となるに違いありません。